Typing Practice
表示された文章を入力し、タイピング速度と正確率を計測します。
きょうはよいてんきです。
入力を開始すると計測が始まります。
- 経過時間
- 0s
- 正確率
- 100%
- CPM(文字/分)
- 0
- WPM(単語/分)
- 0
概要
表示された文章をそのまま入力し、タイピング速度と正確率を計測する練習ツールです。
入力を開始すると自動的に計測が始まり、文章の入力が完了すると経過時間・正確率・CPM(1分あたりの正しい入力文字数)・WPM(1分あたりの単語数換算)が確定表示されます。
日本語の文章はひらがなのみで構成されています。漢字変換を伴う本格的な日本語入力(IME)の速度測定には対応していません。
使い方
- 1
表示された文章を確認します。
- 2
下の入力欄に、表示された文章と同じ内容を入力します。
- 3
入力を開始すると自動的に計測が始まります。
- 4
文章の入力が完了すると、結果が確定して表示されます。
- 5
「次の問題」で別の文章に、「やり直す」で同じ文章を最初からやり直せます。
入力例・出力例
入力
きょうはよいてんきです。
出力
経過時間・正確率・CPM・WPM
利用シーン
タイピングの練習として、日々の入力速度の変化を確認する
キーボード入力に慣れるための基礎練習として利用する
英文・日本語文それぞれのタイピング速度を比較する
よくある質問
計測はいつ始まりますか?
入力欄に最初の1文字を入力した瞬間に計測が始まります。文章を読んでいる間はカウントされません。
間違えて入力した場合はどうなりますか?
間違えた文字は赤色でハイライトされます。バックスペースで修正できますが、正確率は最終的な入力内容をもとに計算されます。
CPMとWPMの違いは何ですか?
CPMは1分あたりに正しく入力した文字数、WPMは1分あたりの単語数(CPMを5で割った概算値)です。日本語の文章はCPMを主な指標としてご覧ください。
注意点
正誤は文字の位置ごとに判定します。1文字飛ばしたり余分に入力したりすると、それ以降の文字がすべて誤りと判定されるため、バックスペースで戻って修正してください。
お手本と同じ文字数まで入力した時点で、誤りが残っていても計測が終了します。
日本語のCPMは入力した「かな」の文字数で数えます。ローマ字入力では1文字に2打鍵ほどかかるため、打鍵数(キーを押した回数)で数える他のタイピング練習サービスの記録とは単純に比較できません。
関連ツール
テキストの文字数・単語数・行数を数え(カウント)ます。
ひらがな・カタカナ・ローマ字を相互に変換します。
テキストをcamelCase・snake_caseなど複数の形式に変換(コンバーター)します。