Gitignore Generator
言語・ツールを選択して.gitignoreを生成(ジェネレーター)します。
概要
言語・フレームワーク・エディタなどのテンプレートから、Gitで無視するファイル・フォルダを定義した.gitignoreを生成するツールです。
複数のテンプレートを組み合わせて選択できるため、例えば「Node.js + Next.js + VSCode」のような実際のプロジェクト構成に合わせた.gitignoreを一度に作成できます。
新規プロジェクトの初期セットアップ時に、node_modulesやビルド成果物などをGit管理対象から手早く除外できます。
使い方
- 1
プロジェクトで使用している言語やツールのテンプレートを選択します(複数選択可)。
- 2
「生成する」ボタンをクリックします。
- 3
選択したテンプレートを結合した.gitignoreの内容が表示されます。「コピー」ボタンで結果をクリップボードにコピーできます。
入力例・出力例
入力
Node.js, Visual Studio Code を選択
出力
### Node.js ### node_modules/ ... ### Visual Studio Code ### .vscode/* ...
利用シーン
新規プロジェクト作成時に、使用する言語・フレームワーク・エディタに合わせた.gitignoreを一括生成する
既存プロジェクトに.gitignoreの設定漏れがあった場合、追加で必要なテンプレートを選んで内容を補う
チーム内で.gitignoreの内容を統一するため、標準テンプレートをベースに共通の除外パターンを用意する
よくある質問
複数のテンプレートを組み合わせられますか?
はい。選択したテンプレートはすべて結合されて1つの.gitignoreとして出力されます。
対応していない言語やツールがある場合はどうすればよいですか?
生成された内容をベースに、必要な除外パターンを手動で追記してご利用ください。
入力内容は外部に送信されますか?
いいえ。テンプレートの組み合わせ処理はすべてブラウザ内で完結します。
注意点
生成される内容は一般的なテンプレートに基づくものです。プロジェクト固有の除外設定が必要な場合は、生成後に手動で追記してください。
対応していない言語・ツールがある場合は、生成結果をベースに必要なパターンを追記して利用してください。
生成結果はページ上にのみ保持されます。再読み込みすると失われるため、必要な場合はコピーして保存してください。
関連ツール
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